本レポートでは、ヤフーグループがお客さまや社会の「ライフエンジン」になることをめざして、社会およびインターネットのサステナビリティー(持続可能性)のために行っている取り組みを中心に報告しています。
今回の特集として、ヤフー社員たち(ライフエンジニア)の取り組みを通して、以下の3つのテーマを紹介しています。
一日でも早い支援のために ~復興支援サイトづくりの現場~
子どもの未来を守るために ~児童ポルノだけをブロッキング~
お客さまのニーズを形に ~サービスを支え、つくるということ~
なお、東日本大震災についてヤフーが行った取り組みを、特集「[社会貢献] 一日でも早い支援のために」の一部と、特設ページで掲載しています。レポートはインターネット版と冊子版、さらに今回よりスマートフォン版でも新たに提供しています(http://csr.yahoo.co.jp/m/)。あわせてご覧ください。
表記について
本レポートでは原則として、「ヤフー株式会社」を「ヤフー」と表記し、ヤフーが運営しているインターネットサイトの名称を「Yahoo! JAPAN」と表記しています。
また、「ヤフーグループ」はヤフー株式会社と連結対象子会社を指しています。
発行元
ヤフー株式会社
発行年月日
2011年6月23日
本レポートの対象期間
2010年4月1日~2011年3月31日(この期間以外の取り組みについても一部掲載しています)
次回発行予定
2012年6月


![[特集] ~人と社会を支えるために~ 私たちができること](http://i.yimg.jp/images/docs/csr/2011/gn_lifeengineer.png)







